2014年1月11日土曜日

2013CSCクリテリウムシリーズ。

第9戦

CSC(クラス1・6位/19人 40周・36.24km/h)

みつはしさん

アップの数値(第8戦)(第7戦)(第5戦)(第4戦)(第3戦)(第2戦)(開幕戦)

走行距離30.4km(31.5km)(27.8km)(27.8km)(24.0km)(42.7km)(7.4km)(14.3km)
平均速度25.0km/h(24.9km/h)(20.3km/h)(23.5km/h)(24.6km/h)(23.3km/h)(25.0km/h)(25.7km/h)
平均ケイデンス74rpm(70rpm)(60rpm)(74rpm)(71rpm)(68rpm)(76rpm)(78rpm)
最高速度57.7km/h(62.3km/h)(57.7km/h)(65.2km/h)(66.3km/h)(63.1km/h)(45.9km/h)(41.9km/h)
平均心拍143bpm(145bpm)(129bpm)(152bpm)(138bpm)(135bpm)(131bpm)(138bpm)
最高心拍178bpm(177bpm)(149bpm)(184bpm)(168bpm)(176bpm)(160bpm)(163bpm)
平均出力186W(189W)(138W)(185W)(177W)(174W)(157W)(158W)
NP230W(242W)(163W)(239W)(208W)(216W)(210W)(192W)
20min197W(193W)(131W)(174W)(172W)(177W)(―W)(144W)
最高出力972W(932W)(513W)(806W)(848W)(675W)(645W)(894W)
仕事量679kj(728kj)(567kj)(624kj)(508kj)(917kj)(140kj)(268kj)
TSS94.6(111.1)(56.8)(94.0)(60.7)(121.7)(19.0)(30.5)

レースの数値(第8戦)(第7戦)(第5戦)(第4戦)(第3戦)(第2戦)(開幕戦)

走行距離22.5km(21.2km)(16.2km)(21.4km)(22.2km)(22.4km)(23.2km)(22.4km)
平均速度33.8km/h(33.5km/h)(31.1km/h)(30.2km/h)(34.6km/h)(32.5km/h)(32.9km/h)(33.6km/h)
平均ケイデンス88rpm(92rpm)(83rpm)(88rpm)(79rpm)(88rpm)(83rpm)(89rpm)
最高速度47.4km/h(47.5km/h)(47.8km/h)(45.6km/h)(52.6km/h)(48.0km/h)(49.2km/h)(47.3km/h)
平均心拍174bpm(173bpm)(168bpm)(174bpm)(175bpm)(169bpm)(167bpm)(170bpm)
最高心拍185bpm(181bpm)(181bpm)(189bpm)(187bpm)(181bpm)(178bpm)(177bpm)
平均出力293W(275W)(261W)(227W)(313W)(252W)(265W)(272W)
NP318W(297W)(291W)(263W)(330W)(284W)(287W)(296W)
20min247W(240W)(226W)(218W)(235W)(240W)(244W)(244W)
最高出力1014W(1058W)(930W)(1010W)(1004W)(953W)(1000W)(961W)
仕事量569kj(526kj)(419kj)(511kj)(529kj)(556kj)(580kj)(558kj)
TSS96.7(82.9)(66.9)(76.3)(90.2)(87.4)(88.9)(88.1)

体重66.4kg(65.9kg)(67.9kg)(65.4kg)(64.3kg)(64.7kg)(64.2kg)(64.0kg)
体脂肪14.8(15.0)(16.4)(15.1)(13.5)(13.2)(13.2)(13.3)

LOOK586RSP(キシリウムSLR+オープンプロPT)

今年最初のクリテ。
このシリーズで一番手応えがあった第4戦以来の
手応えというか脚応えありのレースでした。
出力的にも第4戦に次ぐ数値。
ただ内容は今回のが良かった気がします。

今回のレースはクラス1も大人数の出走で見たことのない人が多数。
EQADSのK兄弟にN尾さんと速い方々もそろい踏み。
まぁ、人数が多いから上手に立ち回って
ちっちゃな目標のシリーズ全戦クラス1出走を達成しようと考えてスタート。

でも走り出しちゃえばそんなことは吹き飛んでしまうわけでw

序盤は初めて見る方々も前目で展開されて集団もナーバス。
最初のスプリント賞でK弟がペースを上げてふるいにかけようとしたけど
なぜかあまりあがらずに、私でもついていける。
10周目のスプリント賞あたりから集団も小さくなってきて
いつものメンバーに一人見かけない方が混じって走行。
K弟の逃げが決まって、追走集団もまったりペースなはずが
見慣れない方が下側のコーナーで落車。
この方、速いけど慣れていないのかこの後も落車してた。
・・・もったない。集団で走ってた時もイン切りしてきたしなぁ。

この落車をきっかけにK弟も二回落車。
二回目の時には自転車にダメージがあったので
リタイアしようとしたみたいだけど
シリーズチャンピオン争いをしているだけに
兄が自分の自転車を差出し
リスタートさせる美しき兄弟愛。
これぞチームプレーその1。

チームプレーその2は規則上、いいのかわるいのかビミョウ。
周回遅れになったチームメイトが先頭集団のチームメイトを引いて
前にブリッジをかけるという行為。
これが一度ならず、二度、三度と続いたからなぁ・・・。
う~ん、美しいチーム愛。

で、私はと言えば終始、追走集団で走れました。
まぁ、途中でローテできなくなったことはあったけど
最後まで脚が攣ることなく、残り2周で表彰台目指してアタックもできたし
内容としては第4戦の時よりも何かしらできたということで満足の6位。
でも、これだけ走れてまだ表彰台に届かないのだから
まだまだ走り方がへたくそなんだろうな。
チームプレーその2だって自分に実力があれば
そんなことされたって勝てるだろうし。
まぁ、第4戦から2kg重い状態で更に低い出力で同等の走りができたんだし
最終戦もクラス1で走れそうだから今日は良しとしましょう。

0 件のコメント:

コメントを投稿