通勤日数: 2/19日(51.7kmうちローラー0.0㎞)
休日乗り: 4/12日(295.3kmうちローラー0.0㎞)
休日乗り: 4/12日(295.3kmうちローラー0.0㎞)
で、今年の年間記録は
通勤日数:108/243日(2,827.0km)
休日乗り: 51/123日(3,548.4km)
合計 :159/366日(6,375.4kmうちローラー531.2㎞)
通勤日数:108/243日(2,827.0km)
休日乗り: 51/123日(3,548.4km)
合計 :159/366日(6,375.4kmうちローラー531.2㎞)
ちなみに去年は
通勤日数:118/242日(3,053.7km)
休日乗り: 77/123日(5,856.7km)
合計 :195/365日(8,910.4kmうちローラー499.4㎞)
通勤日数:118/242日(3,053.7km)
休日乗り: 77/123日(5,856.7km)
合計 :195/365日(8,910.4kmうちローラー499.4㎞)
ちなみに一昨年は
通勤日数:125/242日(3,156.4km)
休日乗り: 78/123日(4,718.7km)
合計 :203/365日(7,875.1kmうちローラー1,236.3㎞)
ちなみに三年前は
通勤日数:174/244日(4,697.5km)
休日乗り:101/121日(7,764.0km)
合計 :275/365日(12,461.5kmうちローラー2,320.3㎞)
ちなみに四年前は
通勤日数:153/248日(4,243.2km)
休日乗り: 87/118日(6,100.9km)
合計 :240/366日(10,344.1kmうちローラー731.1㎞)
ちなみに五年前は
通勤日数:151/243日(3,900.0km)
休日乗り: 88/122日(7,062.8km)
合計 :239/365日(10,962.8km)
ちなみに六年前は
通勤日数:108/243日(2,685.4km)
休日乗り: 65/122日(4,394.8km)
合計 :173/365日(7,080,2km)
ちなみに七年前は
通勤日数:104/239日(2,453.5km)
休日乗り: 55/126日(4,075.8km)
合計 :159/365日(6,529,3km)
ちなみに八年前は
通勤日数:131/239日(2,487.5km)
休日乗り: 50/127日(2,866.6km)
合計 :181/366日(5,354.1km)
各愛車の走行距離は
Wilier 29,996.8km
LOOK 16,321.3km
COLNAGO 9,267.5km
通勤日数:153/248日(4,243.2km)
休日乗り: 87/118日(6,100.9km)
合計 :240/366日(10,344.1kmうちローラー731.1㎞)
ちなみに五年前は
通勤日数:151/243日(3,900.0km)
休日乗り: 88/122日(7,062.8km)
合計 :239/365日(10,962.8km)
ちなみに六年前は
通勤日数:108/243日(2,685.4km)
休日乗り: 65/122日(4,394.8km)
合計 :173/365日(7,080,2km)
ちなみに七年前は
通勤日数:104/239日(2,453.5km)
休日乗り: 55/126日(4,075.8km)
合計 :159/365日(6,529,3km)
ちなみに八年前は
通勤日数:131/239日(2,487.5km)
休日乗り: 50/127日(2,866.6km)
合計 :181/366日(5,354.1km)
各愛車の走行距離は
Wilier 29,996.8km
LOOK 16,321.3km
COLNAGO 9,267.5km
TIME 357.1km
Kona 168.1km
一番走っていた時期=強かった時期に比べて半分だもん。
そりゃ、江〇島や丹〇湖が遠くなるよね(笑)
病気(インフル、風邪、喘息等)が多かったのは
乗らなくて体力が落ちたからってのもあるのかな。
また体重も久しぶりに安定の70kgオーバー。
更に乗らなくなったよなぁ~。
平日のストレスと不規則な生活で休日の早起きができなくなり
食生活は明らかな過カロリー。
笑っちゃうほどの不健康へ真っ逆さま。
このままでは来年のドックはアウト(笑)。
さて。
確かに自転車がつまらなくなる出来事があったけど
今までの投資を考えるとやめるにやめられず(笑)。
っていうこともありますが、この趣味のおかげで
まず知り合うことがない仲間が大勢できたわけだし
このつながりは一生モノと私は思ってます。
なので、もっと気楽に乗りたくなったら乗る程度のスタンスでやってこうかと。
理想はそんなスタンスで、目を三角にしている人達に勝つことですが
努力している人達にはかなわないことはわかっているので
趣味がストレスにならないレベルでやってこう。